こんにちは。木漏れ日のように寄り添い、塗装は最後まで真剣に。こもれび塗装の代表・伊藤亮です。
本日、秦野市尾尻にて外壁塗装工事の最終工程、足場解体を行いました。
朝から職人さんが手際よく作業を進めてくれて、あっという間に足場が外れていきます。(↓)

これまで足場に囲まれていたお家が、少しずつ姿を現していくこの瞬間。毎回なんですが、やっぱりちょっとワクワクします。
あしばが外れて後のお家を見ると、「いい仕上がりだな」って、思わず声に出ちゃうくらい、スッキリと綺麗に仕上がりました。(↓)


外壁の色も落ち着いていて、周りの景色ともよく馴染んでいます。
今回の工事では、普段なかなか手の届かない部分までしっかり施工させて頂きました。
足場があるからこそできる細かい部分の塗装や、最終チェック。こういう積み重ねが、長持ちする塗装につながります。
そして、足場解体が終わるといよいよ本当の完成です。
ここからが、お客様との長いお付き合いのスタートだと思っています。
いつも、ご覧いただきありがとうございます。(代表・伊藤)





