いつもありがとうございます。こんにちは☺️
秦野市の外壁塗装・屋根塗装の職人直営店・こもれび塗装の代表、伊藤亮でございます。
今日は、ホームページをご覧いただいているお客様からのご依頼で、茅ヶ崎市中海岸で、外構壁(塀・門袖)の塗装工事をさせていただいてまいりました。
まずは施工後をご覧ください(↓)

施工前は、こちらです。(↓)

現場は、茅ヶ崎市中海岸でしたが、ご信頼頂けるお客様からのご依頼においては、半径99kmまでは基本料金でご対応していますので、お気軽にお声がけくださいね。
それから、こもれび塗装さんは、
「外壁じゃなくて外構壁も塗れるの?」ってお客様に聞かれることがあるんですが、 はい、大得意です!
もっと小さな塗装でもお声掛け頂くことが最近は多くなりましたので、ぜひお気軽にお声掛けくださいね☺️
さて、工事の様子に入りますが。
まずはしっかり養生をします。
(写真取り忘れ😭)
そして、下塗り。(↓)

古い色をしっかり押さえるために、丁寧にローラーを転がします。(↑)
下塗りがしっかり入ると、もうこの時点で「おお、キレイになるぞー」って気持ちが上がります。こういう瞬間が好きなんです。(笑)(↓)

下塗りが乾いたら、色付けの中塗りへ。
今回選んだのは、艶消しのやわらかいクリーム色。
玄関まわりが、ふんわり明るくなる色で、ログハウス風のこのお家に相性バッチリです😄
(ちみに、色の選定は私がさせて頂きましたmm)
ローラーで、丁寧に色を重ねていきます。(↓)

最後に上塗り。
色ムラをなくして、外構壁が”新品みたいな表情”になっていきます。(↓)

植栽のグリーンとも相性がよくて、仕上がりを見た時に「これは良い色だなぁ……」と思わず一人でニヤッとしてしまいました。(↓)

塗り替え後は、こんな感じで、玄関アプローチ全体がパッと明るくなりましたね。
外構壁って意外と見られる場所なので、塗り替えすると印象がガラッと変わります😄
まずは、お家全体の塗装ではなく、外構壁の塗装から、2026年はお考えになってみてはいかがですか?
その際に、塗装職人さんのお仕事ぶりなども見てご判断されて、次の外壁塗装の選考にされるという方法もありかと思います。
ぜひ、うちもその選考に入れていただけましたら‥一生懸命がんばりますので、よろしくお願い致します。
気温もすこしづつ低くなりましたが、お体にはお気をつけくださいね。
いつも、ご覧いただきありがとうございます。(代表・伊藤)





