【茅ヶ崎市東海岸|雨樋塗装上塗り編】中塗りの続き、いよいよ最終仕上げです。

こんにちは。木漏れ日のように寄り添い、塗装は最後まで真剣に。こもれび塗装・代表親方の伊藤亮です😄

先日のブログでは、茅ヶ崎東海岸での雨樋中塗り作業をご紹介しました。

今日はその続きです。いよいよ「上塗り仕上げ」です。

■中塗りの上に、さらに塗膜を重ねる理由

「もう中塗りでキレイじゃない?」と思う方もいるかもしれません。

でも、上塗りにはちゃんと意味があります。

✔色ムラをなくす

✔塗膜に厚みをつける

✔ツヤを均一にする

✔耐久性を最大限引き出す

特に茅ヶ崎東海岸のような海に近いエリアでは、紫外線や潮風の影響を受けやすいので、塗膜の厚みはとても重要です。

ローラーで均一に。ツヤの出方を確認しながら、上塗りを丁寧に仕上げていきます(↓)

上塗り作業中です。

外壁塗装や屋根塗装をするとき、雨樋は「付帯部」と呼ばれます。

でも私は思っています。

付帯部で家の完成度が決まる。

壁がキレイでも、雨樋がくすんでいたら全体が締まりません。

逆に、雨樋までピシッと仕上がると家がグッと引き締まります。

どうでしょうか。

ツヤ感が戻り、シャキッとした印象になりました。(↓)

キレイに仕上がりました。

雨樋塗装・外壁塗装をご検討の方へ

・雨樋の色褪せ

・チョーキング

・白ボケ

・塗膜の劣化

気になっている方は、放置せず一度点検をお勧めします

「現地調査・お見積もりは無料です。

「まだ塗り替えするか決めてないけど…」

全然大丈夫です。

まずは状態を知ることが大切です。

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いつも、ご覧いただきありがとうございます。(代表・伊藤)

ABOUT US
伊藤 亮
一七歳から塗装の道に入りこの道一筋二五年目。これまで携わってきた塗装工事は大小含め一〇〇〇件以上。(25Racing・サムライ店舗工場等、多数)塗装業界のボスこと、綾瀬市のウイングビルドの若林均親方に直接指導・薫陶を受け、塗装職人としての姿勢と技術を学んだプロフェッショナル。あだ名は「りょうちゃん」心を込めた塗装工事が持ち味と思い、日々精進しております。
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