こんにちは。木漏れ日のように寄り添い、塗装は最後まで真剣に。こもれび塗装の代表・伊藤亮です。
お盆休みも終わり、今日からこもれび塗装も通常運転です!
しっかりお休みをいただき、気持ちも体もリフレッシュ。
今日からまた現場で汗をかきながら、一軒一軒丁寧に向き合っていきたいと思います💪
そして、お盆休み明け最初のお仕事は、秦野市渋沢で外壁塗装工事がスタートしました!
まずは足場の組立からスタート!
塗装工事初日の今日は、足場屋さんに入っていただき、建物のまわりに足場を組み立てていきます。(↓)

足場というと「塗装するために職人が乗る場所」というイメージが強いと思いますが、実はとても大切な役割があります。
職人が安全に作業できることはもちろん、塗装する場所にしっかり手が届き、安定した姿勢で作業できることで、丁寧な施工や仕上がりにもつながります。
塗装工事は、いきなり塗料を塗り始めるわけではありません。
こうした足場づくりから始まり、高圧洗浄や下地処理、養生など、一つひとつの工程を積み重ねて、ようやく塗装へと進んでいきます。
足場組立完了!いよいよ工事が始まります(↓)


足場の組立が終わり、メッシュシートも張られて、いよいよ「現場が始まったな!」という雰囲気になりました😊
今回も工事期間中は、安全第一はもちろんのこと、お客様や近隣の皆さまへの配慮も忘れずに作業を進めていきます。
そして何より、
「こもれび塗装に頼んでよかった!」
工事がすべて終わったときに、そう言っていただける仕事をすること。
休み明けでも、そこはいつもと変わりません😊
お盆休み明けも、こもれび塗装らしく!
お休みでしっかり充電できたので、今日からまた気持ちを切り替えてスタートです!
塗装は完成するとキレイになってしまうので、下地処理など途中の大切な作業は見えなくなってしまいます。
だからこそ、こもれび塗装では「見えなくなるところこそ丁寧に」を大切にしながら、毎日の作業を進めていきます。
秦野市渋沢のこちらのお宅も、これからどのように変わっていくのか楽しみです😊
さぁ、お盆休み明けも頑張っていきます!💪
最後までご覧いただき、ありがとうございました。(代表・伊藤)





