少しずつ秋になり、キャンプの季節でテンションが右肩上がりのこもれび塗装・代表親方の伊藤亮です\(^o^)/
築8年ほどのお住まいですが、北面を中心にコケや汚れが目立っていました。
日当たりや風通しの関係で、築年数が浅くてもこのようにコケが付着してしまうことがあります。
特にサイディングの外壁は凸凹があるため、湿気をを含むとコケが定着しやすくなります。↓

外壁の素材を痛めないように水圧を調整しながら、コケ・カビ・汚れをしっかりと落としていきます。
洗浄中から、汚れが落ちていく様子がはっきり分かりますね。
この下地処理の丁寧さが、塗装の仕上がりと耐久性を左右します。↓

洗浄を終えると、外壁本来の明るい色がよみがえりました✨コケや汚れがすっかり落ちて見違えるようにきれいに。
「これだけで塗らなくても良さそう」って思うぐらいきれいになりました。笑
こちらをご覧ください↓

塗装工事ではこうした下地処理の丁寧さが長持ちする塗膜づくりの基本です。
「外壁が汚れてきた」「そろそろメンテナンスを考えている」という方は、ぜひこもれび塗装へご相談くださいね☺️
いつも、ご覧いただきありがとうございます。(代表・伊藤)





